伝でん夢師・アニキ

【長野から全国へ夢が叶う夢新聞伝道師】

アホって言われる程突き抜けよう!

calendar 2017年1月3日

アホって言われる程突き抜けよう!

その道のスゴイ人って突き抜けている

おはよございます。 アニキっす。

今朝の松本市は雪が降っていて非常に寒い朝を迎えています。

こんな日はコタツに入ってゴロゴロとしていたいですよね。

と、思う人もいれば、雪だ!山だ!スノボーだ!‼︎と心踊らせ用意をしている人もいるかもしれませんね。  だけど、アニキはこれからウェイクボードに出かけます(笑)

 

今日のテーマ、『突き抜け』ること!

これってとても大切なことだと思うんですよ。 どんぐりの背比べじゃ普通と一緒なんですよね。 何を言いたいかというと、何かをやる時はトコトン好きになりやり続け極める! そして、自分を知る! そこまでいかないと本当の良さや悪さがわからない。 うわべだけ理解をしても、それは理解したことにはならないと思うんだ。

例えば、スノボー。

たまに滑りに行き、チョットばかり滑れるからって大きなジャンプ台で怪我するヤツ。 これは、自分の技量を知らないばかりかスノボーを好きではなく、ファッションの一部でやっているやつに多いね。 ほんとうに突き抜けているヤツって冬の間中、雪山にこもってバイトしながら滑っているもんね。 やっぱそいつらってズバ抜けて上手いよ。

こういうヤツらに 「スノボーってさ・・・」 て言われるとその言葉に重みが感じられるし、やり倒しているヤツらには何を言ってもかなわないよね。

 

やり倒して突き抜けているヤツらに共通すること

いままで出会った突き抜けているヤツらには、共通することがあるんだよね!

それは、周りからアホ馬鹿って言われているヤツが多い。 「このアホや馬鹿って、頭が悪いんじゃねーのってほどそれを極めている人に使われる褒め言葉(笑)」

あなたの周りにも一人ぐらいはいるんじゃないかなぁ〜 アホや馬鹿って言われるほど何かに打ち込んでいたり取り組んでいる人。 その人の言うことって重みがあるでしょ。

あっ、そうそう最近ズバ抜けたアホがいたわ〜(笑) その名も 「真顔部 部長 大西祐次郎」 彼がやっている真顔部!まじウケるしズバ抜けている! 真顔一つでここまで出来る人はおそらく銀河系でただ一人。 まずはどういったものなのか見ていただこう。 こちらをクリック→真顔部

どうですか。 ショートムービーヤバいでしょ! 彼の口から真顔について語られると、つい真顔部に入ってしまう人が続出だそうです(笑) 僕は入ることはオススメしませが。

結論

とにかくアホや馬鹿って言われよう! それぐらい打ち込んだり楽しんだりした時に、きっと今まで感じなかった変化があるはず。 なぜそう言えるかというと俺自身も26年間ウェイクボードをして、雪が降る中も滑ったこともあるほどアホだし、周りからそう言われることもある。 だけど、やり続けることで得られることが本当に多いし、いろんな状況からの学びもたくさんあるんだよね。 とにかくアホになりましょう!

それじゃー雪が降る長野を出て、ウェイクボードをしに出かけますか(笑)

それではまた。

 


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夢新聞講師・アニキ

柳沢 昭(アニキ)

柳沢 昭(アニキ)

24才の時、人見知りと口下手を克服するために当時勤めていた建設業を止め営業職に転職 
2007年結婚を機に新聞販売店を経営 
2011年仲間とともに夢新聞の活動を始める(夢新聞とは、夢が叶った未来の出来事を、完了形で記事にする新聞)2017年12月現在約5000人以上が夢新聞作りに参加
2017,12月TEDxmatsumotoでスピーカーとして登壇

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